●来日公演全体の
サイト ポール&ハリーの紹介、音楽の背景、インタビューなど充実したサイ
トです。ぜひ、ご覧ください。
●ポール&ハリー来日記念曲集 ふたりの
録音を聴いて、作ってみました。採譜;小松崎操
アイルランド音楽の真髄
Paul O'Shaughnessy & Harry Bradley 札幌公演
With Seosamh
O'Neachtain、赤澤淳
オープニングアクト: HARD TO FIND
たくさんの方のご来場、本当にありがとうございました!
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初期アルタンを支えたアイリッシュ・フィドルの巨人、ポー
ル・オショネシーと、若手No.1の誉れ高いフルート奏者、ハリー・ブラドリー。2003年秋、「ザ・リフィ・バンクス・トリオ」として初来日し、虚飾のかけらもない武骨なまでにストレートな演奏でアイルラ
ンド伝統音楽の神髄を聴かせてくれた "One of a Kind"
(唯一無比)の二人が、新作デュオ・アルバムを引っさげ、ついに札幌を訪れます!二人をサポートするのは、アイルランドでもっとも注目を集めている若手
シャン・ノース・ダンサー、ショーサヴ(ジョー)・オ・ニャクタンと、前回「ザ・リフィ・バンクス・トリオ」と共演し「こ
のまま一緒にダブリンヘ行こう」と言わしめた関西のブズーキ奏者、赤
澤淳。オープニング・アクトには、札幌在住のケルティック・ユニットHARD TO FINDも登場します。どうぞお見逃しなく! |
Paul O'Shaughnessy(ポー
ル・オショネシー:フィドル) |
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2003年の「ザ・リフィ・バンクス・トリオ」の来日公演に同行、3人に絶賛される。 |
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彼らの演奏やダンスの動画・音声等を、無断でネット上等で公開されますと、法律上大きな問題となり、本人達にも多大な迷惑をかけるこ とになります。くれぐれもご遠慮下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。 |